喪中はがき
プリント料金
1時間仕上げ 3,300円(税込)/10枚から
写真キレイ仕上げ 55円(税込)/10枚から
※上記プリント料金プラス基本料金が2,750円かかります
はがき代
63円(税込)/1枚
仕上がり
1時間仕上げ 最短1時間
写真キレイ仕上げ 約5日

喪中はがきの基本マナー

初めて喪中はがきを出す時は「誰が亡くなった時に出すものなのか?」「喪中はがきを出す時期」「喪中はがきの書き方」など意外と知らないことが多く、お困りになる方が多くいらっしゃいます。基本マナーをしっかりおさえて、失礼のないように心がけましょう。

喪中の範囲は

喪に服する範囲は、一般的には自分を中心として一親等(父母・配偶者・子)と同居している二親等(祖父母・兄弟・孫)まで、とされています。

※たとえ同居していなくてもご不幸にあった方が二親等なら、喪中・年賀欠礼を出しても問題ありません。

喪中の範囲イメージ

喪中はがきを出す時期

先方が年賀状の準備を始める前、10月下旬~12月中旬に投函します。
もし遅れてしまった場合は無理に投函せず、年始に松の内があけてから寒中見舞いとしてご挨拶をしましょう。

喪中はがきの書き方

以下の形式が一般的です。

  1. <年賀欠礼の挨拶>

    例:喪中につき年末年始のご挨拶を失礼させていただきます。

  2. <故人に関する情報(誰が、いつ、何歳で亡くなったのか)>

    例:本年〇〇月に、〇〇が享年○歳にて永眠致しました。

  3. <先方への感謝、変わらぬお付き合いを願う言葉>

    例:ここに本年中に賜りましたご厚情に深謝いたしますと共に明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。

  4. <日付、差出人の住所、氏名>

キタムラでは挿入するだけの「喪中はがきサンプル文例」を無料でご用意しております。初めての方でも安心してご利用いただけます。

喪中・寒中見舞いはがき文例 喪中はがき その他の文例
喪中はがきの書き方サンプルイメージ

料金表・仕上がり期間

最短1時間仕上げ

件数 価格 件数 価格 件数 価格 件数 価格
10件 3,300 60件 5,400 110件 7,300 160件 8,700
20件 3,800 70件 5,800 120件 7,600 170件 8,900
30件 4,200 80件 6,200 130件 7,900 180件 9,100
40件 4,600 90件 6,600 140件 8,200 190件 9,300
50件 5,000 100件 7,000 150件 8,500 200件 9,500

201枚を超える場合は10枚追加毎に165円加算させていただきます。
※ご注文は1種1件10枚単位となります
※別途はがき代が63円かかります。私製はがき、持ち込みはがきの場合は無料です。

※表示価格は全て税込みです

写真キレイ仕上げ

基本料金

★★★

2,750

プリント料金

ご注文枚数

喪中はがきデザイン一覧

多くのお客さまに選ばれている上品で優しい雰囲気のベーシックデザインから、心温まる色彩豊かなデザインまで、お気持ちに寄り添えるよう、豊富なデザインをご用意しております。