寒中見舞いはがき
プリント料金
1時間仕上げ 3,300円(税込)/10枚から
写真キレイ仕上げ 55円(税込)/10枚から
※上記プリント料金プラス基本料金が2,750円かかります
はがき代
63円(税込)/1枚
仕上がり
1時間仕上げ 最短1時間
写真キレイ仕上げ 約5日

寒中見舞いはがきの基本マナー

寒中見舞いは暑中見舞いと同じように、寒い時期に近況報告がてら相手の健康を気遣うという内容の挨拶状です。

内容や送るタイミングなど気をつけておくべき点が多くあります。マナーを守って、年始のご挨拶をいたしましょう。(寒中見舞い欠礼のマナーは地域や宗教によって異なる場合がございます。予めご了承ください)

寒中見舞いはがきを送る時期は

一般的な時期は、松が明けた1月8日から節分までに届くように送ります。立春を過ぎたら「余寒見舞い」として出します。

どんなときに寒中見舞いを送るの?

  • 年賀状をいただいたが、返礼するのが遅くなってしまった方へ(1月7日までに年賀状が届かない場合)
  • 自分が喪中のため年賀状を送れなかった方への年始のあいさつ
  • 相手が喪中と知らずに年賀状を送ってしまった方へのお悔やみとお詫び
  • こちらが喪中と知らずに年賀状を送ってくれた方への喪中報告とお詫び

どのような文面で出す?

まず、先方の安否をたずね、自身の近況を伝えたり年賀状をいただいたお礼や欠礼のお詫びを入れます。
最後に先方の無事を祈る言葉で締めくくるのが、一般的な形式となります。

マナーとして、弔事や法事、離婚、廃業などの不祝儀ごとは書かないようにしましょう。

寒中見舞いの活用

喪中の挨拶状を送らなかった人から年賀状が届いたり、12月に入ってから身内に不幸があって、喪中・年賀欠礼の挨拶状送付が間に合わなかった場合、松の内があけてから、寒中見舞いとして出すことが一般的になってきています。

料金表・仕上がり期間

最短1時間仕上げ

件数 価格 件数 価格 件数 価格 件数 価格
10件 3,300 60件 5,400 110件 7,300 160件 8,700
20件 3,800 70件 5,800 120件 7,600 170件 8,900
30件 4,200 80件 6,200 130件 7,900 180件 9,100
40件 4,600 90件 6,600 140件 8,200 190件 9,300
50件 5,000 100件 7,000 150件 8,500 200件 9,500

201枚を超える場合は10枚追加毎に165円加算させていただきます。
※ご注文は1種1件10枚単位となります
※別途はがき代が63円かかります。私製はがき、持ち込みはがきの場合は無料です。

※表示価格は全て税込みです

写真キレイ仕上げ

基本料金

★★★

2,750

プリント料金

ご注文枚数