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年賀状の豆知識

Evernoteで年賀状を整理して家族で共有しよう

Evernoteで年賀状を整理するととっても便利

写真つき年賀状

Evernoteとは、ちょっとしたメモや画像の保存や管理に役立つWebサービスのことです。

このEvernoteを用いて2ページごとにPDFファイルを作成すれば、年賀状の裏表が1セットになったファイルになるため、データが探しやすくなります。
他のツールを利用するよりも作業が簡単で、WindowsやMac、 iPhoneなど、様々な機種から利用することができてとても便利です。

一旦年賀状をEvernoteに入れておけば、外出先や会社のパソコン等、様々な場所で見る事ができます。
Evernoteに取り込んだ画像データは、キーワードを入力することですぐ絞り込めるため、検索が簡単です。

また画像から文字を抽出することができるため、お年玉番号も簡単に検索できてとっても便利です。
この他画像を共有してURLを発行することで、Evernoteを持っていない人でも簡単にブラウザから見る事ができます。

Evernoteを使った整理方法

Evernoteを使った整理方法には様々あり、iPhoneを使う場合、Evernoteを起動して、一番右にある「ページカメラ」で年賀状を撮影します。
画像を確認したら、右下にチェックを入れてEvernoteに画像を送るだけでOKです。

MultiSnap for Evernoteというアプリを使って年賀状を裏表撮影し、Evernoteに保存する方法もあります。
裏表をひとつのノートに保存出来たり、細かくカスタマイズ出来たりするのが魅力です。

ScanSnapとEvernoteで年賀状の整理をすると、原本をすぐに検索する事が出来るため、翌年以降に年賀状を書くときに重宝します。

「筆王 はがき整理」を使うと、年賀はがきの裏表をスキャナで取り込むだけで、自動で名前や住所を文字認識します。
取り込んだデータをEvernoteに保存すると、見たい年賀状をすぐに探す事ができます。

ScanSnap等を持っておらず、iPhoneのアプリで簡単に年賀状のデータを取り込みたいときは、DocScannerrという画像スキャンアプリを使ってEvernoteと連携し、年賀状の画像を取り込む方法もあります。

その他のアプリでもっと便利にする方法

この他にも、iPhoneやAndroidで使える年賀状ソフト筆まめ専用のアプリや、iPhoneやiPad専用の年賀状作成アプリ筆まめ年賀2013を使って、年賀状の文面が作成する方法もあります。

筆まめにはiPhone専用のアドレス帳アプリ「筆まめアドレス帳for iPhone」があり、有料の拡張機能を利用することで、はがきの宛名印刷までできます。

Evernote、エバーノートは、Evernote Corporationの登録商標です。

筆まめは株式会社筆まめの登録商標または商標です。

筆王は株式会社アイフォーの登録商標です。

Android ™およびAndroidマーケット™はGoogle Inc.の商標または登録商標です。

iPhone、iPad、iTunesおよびMulti-TouchはApple Inc.の商標です。

Windows は米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標です。

Mac、Macintoshは、米国Apple Computer,Inc.の米国およびその他の国における登録商標または商標です。

その他の社名および商品名は各社の商標または、登録商標です。


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