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年賀状の豆知識

年賀状を処分するには?

溜まった年賀状を処分しましょう

年賀状の整理を始める時期ですが、1月16日以降が望ましいです。
なぜなら、1月16日はお年玉付き年賀状の当選番号発表日ですので、当選した年賀状がないかチェックをしてから整理を始めましょう。

年賀状の保存期間は人によってそれぞれですが、処分するという方は2年から5年くらいとっておく人が多いようです。
捨てられなくて届いたものは全て保管しているという人もいます。
処分するときは個人情報が漏れないように、きちんとシュレッダーにかけるようにしましょう。

豪華賞品が当たるかも?!年賀状のお年玉くじ

お年玉くじの当選番号は郵便局内に貼り出されていたり、新聞に掲載されております。
自分宛に届いた年賀状と当選番号を照らし合わせて一喜一憂するのも、お年玉くじ付年賀はがきの醍醐味ですよね。

1等の当選本数は100万本に1本、2等では100万本に3本と競争倍率は高めです。
しかしながら、3等になると1万本に1本と当たる確率は跳ね上がります。4等に至っては100本に2本という確率で当選します。

当選賞品も豊富で、昨年度は1等は液晶テレビや国内旅行など、2等は家電製品や高級食材など、3等は全国の美味しい食べ物で4等は切手シートが当たりました。
また、当たった等の中でも商品を複数用意しているため、選べる楽しさがあります。

お年玉くじの交換

お年玉くじの当選を確認したら、当選はがきを郵便局に持っていきましょう。
その際、本人ということが確認できる証明書が必要になります。

本人と確認ができる書類には、運転免許証や健康保険証などがあります。
もし会社宛に来たお年玉くじが当選していた場合には、会社の関係者ということがわかる証明書を提出します。証明書には健康保険証や登記簿謄本があります。

もしこれらの証明書がなくても、名刺と運転免許証があればかまいません。忘れず、期限内に交換しに行きましょう。

いらない年賀状、処分する前にやっておいたほうがいいこと

年賀状を見る男性

年賀状を処分する前には、まず相手の住所が変わっていないかチェックし、もし変わっていたらパソコンなどの住所録に残しておきましょう。

1年間年賀状を残しておく場合には、年賀状出すときに昨年のものを見ながら住所録を作ることも可能ですが、受け取った時点でやっておいた方が、誤って処分してしまった場合も安心です。

またシュレッダーがないという場合には、処分前に相手の住所や名前などを塗り潰しておく必要があります。
塗り潰しは通常の油性ペンなどでも可能です。


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