カメラのキタムラスタジオマリオ年賀状

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ネット時代に年賀状が減らない理由 届いて嬉しいだけではない年賀状の価値

日本郵便のホームページによれば、ここ数年の年賀はがきの総発行枚数は
2011年・約38億枚、2012年・約37億枚、2013年・約36億枚。

メールやSNSがこれだけ普及しているにも関わらず、大きく減っていない状況です。

なぜ減らないのか?年賀状を送る理由

年賀はがきの総発行枚数(日本郵便ホームページより)

お正月に年賀状をやりとりするのは、やはり嬉しいものです。

しかし、送る・届く以外にも年賀状には、大きな効果があります。
年に一度送る習慣により、近況や家族構成を伝えたり、引越し、結婚、出産など特別な出来事も自然に伝えることができます。

メールやSNSでは一時的にしか伝わらないことも、年賀状ならしっかり伝わり、記憶に残ります。

年賀状を、より相手の記憶に残す方法

年賀状イメージ1

例えば、定型のあいさつ文だけの年賀状では、相手に気持ちが伝わらないことでしょう。
そこに、手書きメッセージをたった一行添えるだけでも、大きく印象が変わります。
さらに写真があると、より記憶に残ります。

子どもや家族など、写真が入っている年賀状をもらうと、相手の近況がひと目でわかりますよね。
たくさんの文字より、写真が1枚ある方が、分かりやすい場合もあります。 

最近では、写真つき年賀状専用のデザインもたくさんあるので、気軽につくれます。
相手の記憶に残る印象的な年賀状にするには、工夫が大切です。

写真でもっと身近に普段が伝わる年賀状

年賀状イメージ2

年賀状に使う写真は、家族の集合写真や旅先で撮ったもの、お宮参りや七五三などの特別な行事、思い出に残っている写真のほか、普段の生活の中で撮った写真でも十分に伝わります。
いつも使っているスマホに、うまく撮れている写真があるのではないでしょうか。

写真つきの年賀状は自分で写真やデザインを選んで、楽しみながらつくれます。
最近のスマホは高画質なので、きれいな年賀状が完成します。

つくって満足できるだけでなく、相手の記憶にも残る年賀状だからこそ、送る意味があります。

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