カメラのキタムラスタジオマリオ年賀状

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寒中見舞いのマナー

雪の結晶

寒中見舞いは暑中見舞いと同じように、寒い時期に近況報告がてら相手の健康を気遣うという内容の挨拶状です。


内容や送るタイミングなど気をつけておくべき点が多くあります。
マナーを守って、寒中のご挨拶をいたしましょう。

※寒中見舞いのマナーは、地域や宗教によって異なる場合がございますので予めご了承ください。

寒中見舞いはがきを送る時期は

一般的な松が明けた1月8日から節分までに届くように送ります。
立春を過ぎたら「余寒見舞い」として出します。

どんなときに寒中見舞いを送るの?

  • 年賀状をいただいたが、返礼するのが遅くなってしまった方へ(1月7日までに年賀状が届かない場合)
  • 自分が喪中のため年賀状を送れなかった方への年始のあいさつ
  • 相手が喪中と知らずに年賀状を送ってしまった方へのお悔やみとお詫び
  • こちらが喪中と知らずに年賀状を送ってくれた方への喪中報告とお詫び

どのような文面で出す?

通常タイプ(お店・ネット注文)と写真入タイプ(お店注文のみ)

まず、先方の安否をたずね、自身の近況を伝えたり年賀状をいただいたお礼や欠礼のお詫びを入れます。
最後に先方の無事を祈る言葉で締めくくるのが、一般的な形式となります。

マナーとして、弔事や法事、離婚、廃業などの不祝儀ごとは書かないようにしましょう。

寒中見舞いはがきの文例をみる

寒中見舞いの活用

喪中の挨拶状を送らなかった人から年賀状が届いたり、12月に入ってから身内に不幸があって、喪中・年賀欠礼の挨拶状送付が間に合わなかった場合、松の内があけてから、寒中見舞いとして出すことが一般的になってきています。

寒中見舞いはがきをくわしくみる

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