カメラのキタムラスタジオマリオ年賀状

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ビジネス年賀状の豆知識

ビジネス年賀状を送るメリット

年賀状でビジネスを繋げる


ビジネスの繋がり 近年はメールやSNS(FacebookやTwitter、Instagram等)で簡単に人と繋がりコミニュケーションをとることが可能です。年末年始の挨拶も、個人でのやり取りはデジタルで済ませる方は少なくないでしょう。そのような時代だからこそ、年に1回アナログの年賀状を書く・受け取ることの意義はかえって大きくなっていると思います。

やり取りのある企業・顧客やお世話になっている上司や先輩など目上の方には、感謝の気持ちと今後の前向きな取り組みなどをアピールする絶好のチャンスです。仕事のことばかりではなく、伝えたことのないプライベートや趣味の話・トライしてみたいことなどを盛り込んだメッセージを書いて、自分の意外な一面を相手に印象付けることができます。印刷した年賀状でも、気持ちを込めて一筆したためることで温かみと誠意を感じることもできるでしょう。

また、過去にお世話になった方へのコミニュケーションツールとしても年賀状はおすすめです。「前に取引があった企業とまた繋がりたい」「独立起業したことを知らせて、横の繋がりを広めたい」など、連絡を取りたいけれどきっかけやタイミングが分からない・・・という時に、年に1度の新年のご挨拶ができる年賀状でアプローチしてみてはいかがでしょうか。先方に繋がりを再確認してもらい、新たなる人脈とビジネスチャンスを生み出すきっかけになるかもしれません。

販促ツールとしての年賀状

年賀状は単なる挨拶状ではなく、立派なコミニュケーションツールと言えます。
開封せず見てもらえないままになりがちの封書DMや、郵便受けで埋もれがちなチラシとは違い、年に一度の年賀状は高い確率で手に取って抵抗なく内容を確認してもらえますし、お正月はメッセージをじっくりと読んでもらえる絶好のタイミングなのです。

さらに、お年玉付き年賀状はがきであれば、抽選日まで手元に残しておく顧客も多く、お正月と抽選日の2回は目を通してもらえるチャンスもあります。
お得な情報やお年玉抽選番号を利用した販促など、年賀状を使った販促ツールとしての可能性は広がっています。


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